スプレッドが広いと、それだけでトレードをする気がなくなってしまいます。汗
昔は、ポンド円のスプレッドが10pipsなんていうFX業者もありましたが、最近では、ココまでスプレッドの広い会社はほとんど見当たらなくなりました。
ポンド円でも、最近は4pips前後のスプレッドが普通になっていますし、
DMM.com証券では2.2pipsと、日本のFX業者としては最狭のスプレッドを誇っています。
(他にも、ドル円は0.8pips、ユーロ円は1.4pipsでキャンペーンがあるとさらに狭くなったりします)
日本のFX業者は1回の注文で固定で課金される取引手数料がないため、
どこの会社でもスプレッドの狭さが取引するかどうかの判断基準となりますが、
スプレッドが狭い=使いやすい業者、良い業者
というわけではありません。
DMM.com証券は確かにスプレッドが狭い方ですが、それだけで取引高No.1に選ばれたわけではなく、
トレード画面の使いやすさ、約定力、システムの信頼性など総合的に判断された結果です。

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